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PICK UP


参加者募集中!『貝の体を知って、食べよう。』
SATOUMI新野館長と一緒に、貝×食を楽しむシリーズ第三弾 『貝の体を知って、食べよう。』 時間:2026.11.21(土)10:30-13:00(小雨決行、予備日11.28) 場所:海のギャラリー館内、園地、テラス 講師:新野 大 氏(足摺海洋館SATOUMI 館長) 定員:15名程度 参加費:2,000円(海のギャラリー入館料含む) *2日前キャンセル料50%、当日キャンセル料100% 持ち物:お飲み物(アルコールは除く) 今回は、生き物のプロフェッショナル、SATOUMI館長の新野大さんを講師に迎え、貝の生態や体の仕組みを楽しく学びます! 高知で「長太郎貝」として親しまれているヒオウギ貝をじっくり観察。 貝のことを知ったあとは、グリルしておいしくいただきます! 見て、学んで、味わって、貝の魅力をまるっと楽しみましょう! お申込みは、電話またはフォームから 電話0880-85-0137 https://tinyurl.com/44mkfnvk 共催: 海のギャラリー指定管理者(一社)海ギャラCHILL OUT、足摺海洋館SATO
3 日前


海ギャラNEWS LETTER 2026.10
広報誌『海ギャラNEWS LETTER』2026.10 vol.10を発行しました。 表紙は、三品知子さんの作品です。 幡多地域の観光施設や文化施設、高知市の図書館や美術館などで手にしていただけます。
10月1日


ミニ展示『貝を描くひとびと』
会 期:2026年9月19日(土)~2027年1月31日(日) 開館時間:午前9時~午後4時 休館日:木曜日(ただし、年末年始は開館) 入場料:無料(常設展は別途) 会 場:海のギャラリー多目的室 主 催:一般社団法人海ギャラ ●企画趣旨 海のギャラリーでは、当館の主要コレクションを築いた黒原和男が洋画家であったことから、貝殻や珊瑚の標本だけではなく絵画作品も展示しています。 今回のミニ展示ではこれにちなみ、明治期から現代までの「貝を描くひとびと」をご紹介します。 二十世紀初頭、大衆に向けた博物画として貝を表現した平瀬與一郎やエルンスト・ヘッケル。 1930年代、近代化やマシン・エイジを超えていこうとする中で貝をモチーフに選んだル・コルビュジエや三岸好太郎。 そして現代、独特な世界観に海の生き物を取り込む加藤泉。 さらに、当館広報誌「海ギャラNEWS LETTER」に描かれた貝のイラストや、公募により寄せていただいた貝をテーマとした作品を展示します。 貝を描く動機は多様であり、その表現は実に豊かです。 これら作品や、描いた人びとの思いに触れ、私た
9月19日


ミニ展示「貝×グラフィック」
ミニ展示| 『 貝×グラフィック 』 2025.11.24(月)~2026.2.1(日) 海のギャラリー多目的室 入場無料 印刷物などの平面上に、絵や図などで視覚的に表現することを「グラフィック」といいます。 貝がらをじっとみつめていると、ユニークな「グラフィック」が浮かび上がってきませんか? 今回のミニ展示では、このように観察して描いたグラフィックを展示しました。 来場者のみなさんにも、観察して、あるいは、想像して、「貝×グラフィック」を描いていただくコーナーも設けました。 ●展示作品 ジュセイラ サオトメイトヒキマイマイ イチゴナツモモ ジャノメダカラ ハチジョウダカラ オニノキバフデ レインボーウニ クルマガイ リュウグウオキナエビス タガヤサンミナシ ナンヨウクロミナシ ブランデーガイ
2月7日
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